ホットヨガ・ジムの体験談と感想を集めてみました。

ホットヨガの服装ウェア、水素水やマットキープ、気になることはたくさんありますね。LAVAやカルドの体験申込の予約って、どうやってやるの?ホットヨガGOGO

ビダンザビーストを着てみた!

奈良県に住むタカ、20代の男性です。

私が購入した加圧シャツはビダンザビーストです。色は白でTシャツタイプです。

VIDAN株式会社の

Vidan ザビースト

⇒公式ページ

、から、3枚セット税込で12000円程度で購入しました。

ちなみに、このビダンザビーストと良く比較されるのが、

⇒金剛筋シャツ

、です。

なぜビダンザビーストを購入しようと思ったかというと、筋トレの成果がイマイチ感じられなかった時にジムの先輩からアドバイスを頂いたのがきっかけでした。
加圧シャツを着用する前から、身体を大きくしたいという目的で、奈良県の西大寺にあるコスパというトレーニングジムに通っていました。
トレーニングは、体重をとにかく増やしたいというトレーナーからのアドバイスで、主にウェイトトレーニングを中心としています。
また効率よく筋肉を付けるため、ザバスのホエイプロテイン100も摂取しています。

摂取タイミングはトレーニング直後とその日の就寝前です。
休日も朝と就寝前に飲むようにしています。
ジムには3日に1度のペースで通っており、筋トレは日によって腕と肩、胸周りの日と、背中の日、脚の日と3つのパートに分けて行なっています。
腕と肩、胸の周り日については、まずスミスマシンを使ったベンチプレスをもう上がらないという限界まで行い、主に大胸筋を鍛えています。
腕については10-12kgほどのダンベルを使用してのアームカールを3-4セット。
肩についてはトレーニング機器のチェストプレスを使用し、3セットほど実施しています。
背中の日はラットプルダウンを3セットと懸垂を3セット、いずれも限界の重量までやります。
背筋は5kgの重りを持った状態で20回を3セット。
脚の日は、両手にそれぞれ7kg?10kgのダンベルを持った状態でブルガリアンスクワットを3セット。
10kgのダンベルを持った状態でのカーフレイズを3セット。
腹筋については、クランチは10回4セットを毎回実施していました。
今でさえ、ここまでのメニューと頻度でトレーニングを行えていますが、最初の方は何度も辞めようと思った事がありました。
筋トレを始める前の体型は身長170cmに対して体重は55kgほどのガリガリ体型でした。

ガリガリだと周りから馬鹿にされる事が嫌で自分を変えたいと思い、筋トレ始めました。
最初はトレーニングの習慣がなく、きつい筋トレを続けていると「もうこんなしんどい事したくない。」と弱い自分が何度も顔を出すようになりました。
ダラダラとトレーニングをしたり、2週間に1回のペースになったりなど、辞める寸前の状態でしたが、それでも辞めずに続けていると、トレーニングをしないと身体がムズムズするような状態になって来ました。
毎日顔を洗ったり、歯を磨く習慣のように、気が付けばトレーニングも生活習慣の一部になり、トレーニングをしないと気持ち悪いと思えるようになりました。
そうなるとあれだけ辛いと思っていたトレーニングが逆に気持ちがいいと思えるようになり、今では「病気や怪我でトレーニングを辞めないといけなくなったらどうしよう?」と心配になるくらいです。
トレーニングジムは主に仕事帰りにジムに行っていますが、仕事や家庭の事情によっては通いにくい場合ももちろんあります。
そんな時は、負荷量の物足りなさはありまさが、自宅でトレーニングをしています。
自宅には10kgのダンベルと、マルチジムという懸垂マシン、プッシュアップバー、腹筋マシンが置いてあります。
ジムに行けない時は、時間の取りやすい早朝の1時間を利用してトレーニングを行うようにしています。
筋トレを本格的に開始して、現在は体重は55kgから68kgへと増え、あれだけ虚弱体質だった私が風邪一つ引かない丈夫な身体へと変身しました。
また見た目だけでなく、精神的な部分にも余裕が出来るようになり、少しの事でも物怖じしないようになりました。
加圧シャツを使うまでは筋トレにおける限界壁を破る事が出来ずに悩んでいました。
増やすの事の出来ない重量と体重。
目標体重は70kgだったのに、1年ほど65kgから増えずにいました。
自分の肉体ではこれが限界なのかとなやんでいた時、ジムの先輩から加圧シャツのビタンザビーストを勧められました。
身体を360度締め付けるような圧迫感があり、他のメーカーの物よりも群を抜いており、トレーニング中の負荷はもちろん、日常生活でも負荷かかる状態になる壁をぶち破れるなるとの事。
先輩もビダンザビーストを着用するようになってからトレーニングの限界を超える事に成功したと話されていました。
信頼できる先輩の助言通り、洗い替えの分を含めて3枚セットで購入。
いざ着用してみると、これでもかというくらいの締め付けです。
着用した状態でトレーニングするといつも軽々こなせていた重量が持ち上がらないくらいでした。
しかし日常生活を含め、着用を続けていると1年間増えなかったトレーニング負荷と体重がたった1ヶ月で限界を超える事が出来ました。
加圧シャツを着用してみて、着用せずにトレーニングをする事がどれだけ効率が悪かったかという事を実感する事が出来ました。
もう加圧シャツ、ビダンザビーストなしの日常は考えらないほどで、これからもさらなる限界突破を目指して着用を続けて行きたいと考えています。

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