ホットヨガ・ジムの体験談と感想を集めてみました。

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プチ断食の体験談!

大阪に住む40代男性のカトウです。

ダイエットは何度も挫折しました。
やりはじめは、強い思いをもってかならず達成すると意気込むのですが、数週間もすれば、次第に意思が弱くなり、結局、諦めてしまいます。
ある程度、ダイエットできても、一気にリバウンドしてしまうこともあります。
しかし今回は今までにないぐらい、強い思いをもって、かならずダイエットを成功してみせると決心しました。
状況としては、今までになく最悪に太ってしまったのです。
身長は170センチで、体重は90キロになりました。
理想は60から65キロぐらいです。
理想から程遠く肥満で、さすがに体が重くて、なにをするにしても、動くのが億劫になりました。
これではいけないと思いました。
80キロ辺りのときも十分重くて、服のサイズが合わなくなりました。
新しい服を買っても、またさらに太って、90キロに達したときのサイズはLLで、ウエストは90ぐらい。

等身大の鏡が家にあります。映った自分の姿を見て、これではみっともない、あまりにもカッコ悪いと感じました。
友人で、同じように肥満だった人が、ジムに通いだして数か月で、みるみるカッコいいスタイルになりました。
腹筋が割れているのを見て、すごいと感心しました。
その友人が言うには、本気になれば、ダイエットできるよ、と。
また、その友人は、ファッションが好きで、好きな服を着たくても、サイズが合わないとつらいと言いました。
その言葉がとても響きました。

私も好きな服を着たいです。
いいなあと思っても、自分の大きな体に合うサイズの服がないと悲しくなります。
そういう思いは、毎回ダイエットするたびにあります。
過去、炭水化物をカットするダイエットや、シンプルにカロリーを半減するダイエットや、プチ断食のようなダイエットもしてきました。
どれも結果的にうまく行きませんでした。
今回は、とにかく甘いものを食べないことにしました。
また、好きなお酒もいっさい飲まない決意をしました。
それだけでも、かなり糖質カットになると思っています。
周囲の人たち、とくに家族や親しい友人は、少しでもダイエットの効果が出て、痩せてみえると、「ちょっと痩せたよね」と励ましを含めて、言ってくれたりします。
その言葉だけでも、嬉しくなります。
長く続けて頑張ろうという気になります。
また、太っていると、腰痛になりやすいです。


体が重いから、腰への負担が単純にあるからだと思います。
膝も痛くなりやすいです。
多めに歩いたあとに痛くなります。
いったん痛くなると、治りが悪いです。
若い頃は、それなりに早く回復していたけれど、加齢とともに治りが遅く、治りきらないうちに、またさらにひどくなることもあります。
膝や腰を痛めると、全身のバランスも悪くなり、あちこち筋肉痛になったりもします。
筋肉痛になると、肩ががちがちになり、それが頭痛に繋がったりもします。
私の場合、偏頭痛で、いったん誘発すると、吐き気や発熱を伴うこともあります。
要するに、すべてが悪循環になって、体調が壊れる感じです。
太っていることで、様々な成人病を患う場合もあるとよく耳にします。
実際、私の母親も結構太っていて、糖尿予備軍です。
糖尿になったら、食事制限しなければならないから、そうならないうちに予防したほうがいいと母親にはよく言われます。
好きなものを食べられないのは、つらいです。
ダイエットも辛いけれど、それでも、カロリーを低くしながら、調整はできます。
健康面において、太っていることは弊害あって、一利なしと思っています。
また、太っていると、他の人よりも暑がりの人が多いような気がします。
私もそうで、暑さには、人一倍弱いです。多汗症かと思えるぐらい、汗もよく出て、人前では困ることも多々あります。

⇒腹筋を割る

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